ディス・ラブレター キングコング西野に制裁を。

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今回のキングコング西野の行動。

革命のファンファーレの原稿をまだ発売前にも関わらず、無料であげまくっている件について、僕が感じたことを書いていきたい。

結論から言うと今回の件については完全に反対だ。

何故か。

僕の目にはキチンとお金を払って読もうと予約した人(ちなみに僕もアマゾンで予約した)をバカにしたような行動に見えて仕方がないからだ。

少なからず西野に共感を抱き、それに対してキチンと対価を払い、情報を得ようとしている読者を蔑む行為に他ならない。

文房具屋でノートを買おうとレジに並んでいる人を放置し、ノートを眺めてる人のそばに行き、それ持って帰っていいっすよ!

と、言っているようなものだ。

激しく違和感を感じるのは僕だけだろうか。

さすがに今回の件は

ノートだけに白紙に戻しますか!笑

とはならない。

こんな茶番劇をヤフーニュースが生ぬるく記事にしたりはしないだろう。

ヤフーニュースに袋叩きにされればいい。

なんどもいうが今回の発売前の原稿をどこぞの誰かにあげるなんて行為は断固否定だ。

しかし、そんな僕の思いとは裏腹にこれからも西野に媚びて原稿を貰おうとする人が大量に出てくるのだろう。

想像するだけで吐き気がする。

僕は絶対にそんなことはしない。

絶対に媚びない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

追伸

拝啓、キングコング西野様

今書いたのは全部嘘です。

本当はめっちゃ尊敬してます。

呼び捨てで呼んでしまったことも謝ります。

発売前の原稿をもらったラッキーな奴がいる。

西野さんのブログ、ツイッター、書籍をチェックしている僕には素直に喜ぶコトができず、なぜ自分ではなかったのか。なぜ他の人なのか。

という嫉妬心にむしばまれ、あんな文章を書いてしまいました。

ごめんなさい。

ただこの嫉妬心から生まれた闇はとても奥深いところに小さくではありますが根付いているってのはホントのことで、

これ以上闇が大きくなると、西野さんに大きな損害を与えてしまうのは事実です。

この闇がいずれ大きくなっていくと

 

おとぎ町が無数の悪が漂う暗黒の土地、脅し町に。

 

スナックキャンディが誰一人として喋ろうとしない苦痛の場所、スナックガンジ―に。

 

 

革命のファンファーレは、パイセンのファンファーレへと、

 

 

西野さんが大切にしていらっしゃるモノをすべて壊してしまうのです!

パイセンのファンファーレで少しスケールダウンしたなと思ったのなら大間違いです。

パイセンのファンファーレが悪いわけじゃないがパイセンのファンファーレに需要があるかというとそもそもマーケット自体がないから、需要をイチから、いやゼロから作っていかなければいけない。

これはおそろしく手間のかかるモノです。

何をやってもほぼほぼ赤字が確定している、

それが

パイセンのファンファーレです。

西野さん、どうかぼくの闇を止めて下さい。

いや、もし無理でもそれは致し方のないことです。

発売前の原稿なんて普通はもらえないものなんですから。

だからもし貰えなくても、反応がなくても、これだけは言っておきたいことが二つあります。

 

 

パイセンのファンファーレってなんやねん!!

 

それと、

 

 

西野さん!!

だらだらとしょうもないことを書いてきましたが

もう闇とか、マジどうでもいいんで

本当に原稿がほしくてしょうがないですッッッ!!

 

どうか、よろしくお願いします!!!

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ABOUTこの記事をかいた人

「読書」と「考えること」が主食。読書から得た学び、これからの生き方・働き方について、主に書いているブロガー。 無職で結婚→日雇労働→副業サラリーマン(今)→面白いことで人生が埋め尽くされている(未来)→木(来世)